動画で勝つ。チラシで勝つ。
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こんなお悩みありませんか

  • 今の不景気、チラシうっても意味がない
  • メリハリがなくあまり目に留まらない

不景気のなか他店と同じマンネリチラシを打ち続けても効果はありません。

不景気でも、いやむしろ不景気こそ、

キラリと光る知恵あるチラシには、客足も自ずと集まります。

ではどんなチラシなら効果があるのか?ここで1つ、比較してみましょう。

Q

どちらのスーパーに行きたくなりますか?

  • チラシA

    チラシA

  • チラシB

    チラシB

チラシA
閉じる
チラシA
閉じる
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ほとんどの方が「パッと見て、何となく・・・」、 だけど必ずBのスーパーを選ぶでしょう。

実は商品も価格も同じなのに、なんとなくB店に行きたくなる。そこがミソ。

チラシの勝負は、0.2秒。

並居る競合チラシの中から「こっちに行こう」と思わせてこそ、初めてモノは売れます。
売らんばかりにアレもコレもと欲張る前に、まずは「来てもらうための」チラシを作る。

折込チラシとは「売るためではなく呼び込むために」作るんです。

  • 01

    チラシにストーリーを

    チラシを作り始める前に、まずは抑えておくべき重要ポイント。それは 【 チラシのSTORY 】をハッキリ持つこと。「誰に何を、どんな風に訴えるのか」を明確にすることで、チラシのタイトルやデザイン、アイテムの選定や訴求の強弱など、チラシの軸が決まります。ターゲットの年代層、価格訴求(半額市、均一祭など)か、イベント訴求(土用の丑、ひなまつりなど)か 、STORYがはっきりしてこそ、チラシは強く、まっすぐ届く!チラシの要は基礎にあり、です。

    • 悪い例
      Bad 制作の軸がなく、見どころのないチラシ
    • 良い例
      Good 明確なストーリーに基づいた魅せ所のあるチラシ
  • 02

    参戦アイテムの吟味

    商品は載るだけ載せたい!売り手である広告主にしてみれば、それは当然おもうこと。でもココで気を付けたいのはアレもコレもと欲張って、大小のない雑然としたチラシを作ること。それは買い手であるお客様にとって、面白みもなければ選びづらいチラシに映るもの。載せるアイテムは吟味して、メリハリの効いたわくわくするチラシに仕立てましょう。

    • 悪い例
      Bad 品数を優先するあまり、
      大小がなく単調なチラシ
    • 良い例
      Good メリハリあるチラシは、
      目を引く上に選びやすい
  • 03

    目玉アイテムで心を鷲掴み

    チラシで勝つための心得その①、折込チラシを作るなら、売り込みチラシより呼び込みチラシ。これは先ほどのおさらいです。そこで欠かせないのが、お客様を呼び込むための目玉商品。「買わなきゃ損!」と思わせる商品を、真っ先に目が行く場所に堂々と立たせてあげましょう。思わず目がいく目玉商品で、お客様の心をワシ掴みます!

    • 悪い例
      Bad 目玉商品がないため、
      インパクトもセール感もなし
    • 良い例
      Good 目玉商品が際立ち、
      アイキャッチは勿論、何だか安そう
  • 04

    シズル感ある写真で惹きつける

    人は見た目が9割 。真偽のほどは別として、見た目が与える印象は、やはり何にも勝るもの。良かれと載せた写真でも、暗くてボケた写真なら、反って逆宣伝というものです。それぞれの写真の色や明るさはもちろん、全体の色合いやバランスを見ながら、角度や大きさにも工夫を凝らしましょう。

    • 悪い例
      Bad 粗悪な写真ではかえって逆宣伝に
    • 良い例
      Good 生鮮は鮮度が命!
      明るさや色味、角度や解像度に注意
  • 05

    購買心理に訴える

    【夕方6時のタイムサービス!先着20名様限定!最高級ステーキがなんと20%OFF!お1人様2パックまで】 ― 古典的ともいえる定番フレーズ。その手に乗るか!と思っていても、やはり人は乗るんです。全く同じ商品でも、限定感やお得感を演出されれば、不思議と買いたくなってしまうもの。定番フレーズも侮るべからず。ひと手間かけて、お客様の購買欲をくすぐる演出を図ります。

    • 悪い例
      Bad 安いのに、安く見えないフシギ
    • 良い例
      Good 同じ価格や割引率でも、
      なんだか買いたくなるフシギ
  • 06

    キャッチコピーで心をキャッチ

    さぁ、勝ちチラシの完成まであと1歩! パンチの効いたタイトルや魅せる写真で目を引いたなら・・・次はじっくり読んでもらいましょう!見た目は入り口、決め手は中身。商品の良さはもちろん、食べ方のンジや簡単メニューのご提案もお勧め。購入後のイメージを膨らませるキャッチコピーで、お客様の心をがっちりキャッチしちゃいましょう。

    • 悪い例
      Bad 価格のアピールだけじゃもったいない!
    • 良い例
      Good 商品の魅力を伝えるコピーで訴求力UP
  • 07

    地図と期間でお店へ誘導

    いよいよチラシ作りも大詰めです。魅せるチラシでしっかりとお客様の心をつかんだ後は、お店へまっすぐ誘導するのみ!お客様がアクセスしやすいように、わかりやすい地図や営業時間を掲載します。また、セールの売出期間を明記するのもポイント。タイムリミットを伝えることで「はやく買いに行かなくちゃ!」と焦燥感を煽ります。

    • 良い例
      Good 地図や営業時間と合わせて、セール期間やイベント予告などを盛り込みましょう

conclusion

チラシで勝ち続けるには、

理論とコダワリと試行錯誤が必要なんです!

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トータルプロモーション

Approach after visit

Approach after visit

Approach after visit

  • step01

    集客力UP

    まずは来ていただく!

    売上のカギを握るのは集客力。インパクトのある折込チラシで来店者数を底上げし、屋外バネル等で店舗への誘導を図ります。

  • step02

    販促力UP

    たくさん買っていただく!

    さぁいよいよお買いものタイム。ここからが売上を伸ばす重要なステップ。目を引くポップや楽しいイベントで、お客様の購買意欲をくすぐりましょう。

    消費者の86.5%が店頭で買うものを決める

    8割以上の方が来店後のプロモーション次第で購入アイテムが決まります。売上増進の秘訣は店内プロモーションにあります。

  • step03

    リピート力UP

    ずっと繋がっていただく!

    長期的な売上構築の鍵は、顧客の継続率と稼働率。定期的なメール配信やWEBサイトでの情報発信なら、低コストで継続的なアプローチが可能です。

  • 販促力
    UP

    売り上げを押し上げる!店内プロモーション

    購買意欲を掻き立てる店内プロモーションで、営業効率を高めて売り上げ増進を!

    • ポップ

      ポップ

      商品の売れ行きを決めるのがポップ。デザインやキャッチコピーは勿論、お客様の動線や目線の考慮も忘れずに。

    • ポスター

      ポスター

      キャンペーン告知やイベント案内に欠かせない大判ポスター。開催前に貼りだして、話題性や集客率を高めます。

    • のぼり

      のぼり

      お祭り感で売場を活気づける強力アイテム。店内のイベントブースや屋外に設置して、お客様を上手に誘導しましょう。

    • 動画パネル

      動画パネル

      抜群の注目度と情報量で人気の高い動画パネル。映像と音声による直感的なアプローチで、潜在的な購買欲を引き出します。

  • リピート力
    UP

    再来店を促す!クロスメディア戦略

    定期的なメール配信やWEBサイトでの情報発信で、継続的な固定層の獲得を!

    • モバイルメール配信

      今や強大な販促ツールへと成長したモバイルメール。年代や性別、購入アイテムなどでターゲットをセグメント化し、最適な情報をタイムリーに発信することで、コストをかけずに効率的なプロモーションが可能です。

    • ホームページ

      企業の顔ともいわれるホームページ。営業時間やアクセスマップなどの店舗情報はもちろん、チラシと連動したセール情報やWEB限定のお得なイベント案内など、定期的な情報発信を続けることで、お客様との継続的な関係性を深めます。

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