でできること

「すでにDMを活用しているけれど、なかなか効果が出ない」という方にも、「今どき紙媒体なんて使ってどうなる?」という方にも。
アナログ×デジタルの「カミテク®」だからこそお役に立てるソリューションがあります。
ここでは、「DM&MAでできること」をご紹介します。

すでにDMを活用している方へ

01 MAならベストタイミングを見極めて自動発送!

DMを送っているけれど反応がイマイチ。
でもいったい何をすれば…?

日頃送っているDMのレスポンスが思わしくないとき、何をすれば良いのかわからないというご担当者様も多いのではないでしょうか。
たしかに、日常の業務も忙しい中では、なかなか手が打てないのが実情です。

カミテク®なら

ターゲットがホット化したタイミングを狙い撃ち!

カミテク®なら、MAと組み合わせることで、発送まで自動化することが可能!
見込み客がホット化したタイミングを自社サイトの閲覧ログなどから見定めることができるので、無駄打ちを削減して、しっかり効果を上げることができます。

02 内容もタイミングも、一人ひとりに合わせられる!

送ったDM、ホントに読まれてるのかな…?

購買意欲が異なるターゲット全員に全く同じ内容のDMを送っていては、レスポンスが悪いのも当然です。購買意欲の低い大半のターゲットには響かず、せっかくのDMもゴミ箱行きに。

カミテク®なら

そのターゲットに合った内容を1枚から印刷・発送!

カミテク®なら、MAとバリアブル(可変)印刷を組み合わせることによって、WEBサイト上の行動履歴に合わせてターゲットごとに1枚ずつ異なる内容を印刷することが可能。
発送も1枚から可能なので、ターゲットがホット化したタイミングを逃しません。

03 思わず手に取りたくなるアイデアのあるDMに!

情報を盛り込みたいけど、かえって読まれない気が…

せっかく情報をたっぷり詰め込んだDMを送っても、かえってレスポンスが悪くなるのが悩みどころ。また、多数のDMを受け取っているターゲットであれば、いかに手に取ってもらえるかが重要です。

カミテク®なら

DM大賞受賞のアイデア力でピックアップ率アップ!

カミテク®では、長年印刷に取り組んで来たノウハウを活かして、思わず手に取りたくなる形状や紙質を実現。全日本DM大賞などでも受賞したそのアイデア力によって、ピックアップ率の大幅アップを目指します。

現在DMを活用していない方へ

01 紙媒体との相乗効果でWEB広告・MAも活性化!

WEBの施策だけではそろそろ手詰まり…

広告ブロック系のアプリの普及やアドフラウド等の問題によって、WEB広告に頼ってばかりいられなくなってきたという場合はどうしたらいいのでしょう?
MAなどを導入して解決すれば良いですが、それでも効果が薄いときは?

カミテク®なら

アナログとデジタルを連動! クロージングはDMで!

そんなときこそ、紙媒体を活用してはいかがでしょう。といっても別々に展開するのではなく、アナログ×デジタルをしっかりと連動させる形で。カミテク®なら、MAで収集したデータをもとに適切なタイミングでDMを届けることが可能。WEB広告で集客し、MAで見極め、情報伝達力に優れたDMでクロージングするという流れをつくることができます。

02 紙媒体は、デジタルネイティブにこそ効く!

今どき紙媒体なんて時代遅れでは?

かつては積極的だった折込チラシやポスティングなども、時代の流れとともに行わなくなり、「今どき紙媒体なんて効果がないのでは?」と思われるご担当者様もおられるかもしれません。

カミテク®なら

デジタルで進化した紙DMソリューションを活用!

たしかに、WEB黎明期にはそのような時代もありましたが、デジタルネイティブ世代が中心となりつつある現在では、紙媒体はかえって新鮮なアプローチとして受け取られ始めています。また、カミテク®なら不特定多数に送るのではなく、MAとの連動によって特定のターゲットにアプローチすることが可能。進化したDMソリューションをご提供することができます。

03 QRコードでDMの効果を数値化!MA連動も!

効果測定が難しいので上司に話を通しづらい…

アクセス解析によってその効果を可視化できるのは、WEB媒体の特長です。その反面、「紙媒体は効果測定が難しい」と思われている方も多いのではないでしょうか。今やデータを示すのが当たり前であり、不透明な紙媒体では上司に予算を掛け合うことは難しいと。

カミテク®なら

QRコードを刷り分ければデータ収集も可能!

実は、紙媒体でも簡単に効果測定を行うことができます。バリアブル(可変)印刷によって、送り先ごとに別々のQRコードを刷り分けることで、アクセス履歴のデータを収集することが可能。さらにカミテク®なら、MAを連動させてその後のアプローチを自動化することもできるんです。